この度、ビットコイン研究所の公式YouTubeチャンネルにて、新着の動画を公開いたしましたのでお知らせいたします。
今回は、アメリカで6人に1人が利用する決済アプリ「Cash App」のライトニングネットワーク対応を取り上げます。1億ダウンロードを超える人気アプリがビットコイン決済に対応した経緯や、米ドルでのライトニング決済の仕組み、ユーザー・店舗双方のメリットと注意点を解説します。
さらに、Cash Appがライセンスの壁を越えて利用店舗を広げてきた理由や、日本の事業者がインバウンド需要や越境ECの文脈でこの動きから得られるメリットについても、滋賀県のゲストハウスの事例を交えて紹介します。オフライン店舗・オンラインサービスそれぞれの導入適性にも触れています。
出演は、日本ビットコイン産業・ビットコイン研究所所長の守屋彰眞氏です。
■ 動画
5,900万人が使うCash Appのライトニング対応とは?日本の事業者が導入すべき理由【守屋 彰眞】
■ 解説記事
Cash Appのライトニング決済対応から見る、日本の事業者が得られるメリット
https://bitcoin-research.jp/cash-app-lightning-payment-japan/
■ ビットコイン研究所 公式YouTubeチャンネル